桜が満開で見頃を迎えたとのニュースを聞き
久々にカメラを持って早朝に上野恩賜公園へ。
のんびりと桜を楽しむことができました。
春の暖かく柔らかい日差しの中で
鳥ものんびりお花見しているように見えました。
増井
2013年3月25日月曜日
鳥もお花見
2013年3月8日金曜日
春です。
今日は風も温かく、カワズサクラも咲いていました。景気も気、気分で株価も上がって長い長い不況の日本にも変化の兆し。16日には副都心線と東横線も繋がるし、東日本「はやぶさ」は世界最速営業へ4月には歌舞伎座新開場。
そろそろ、やっと、どうやら、春です。 YN
2013年3月1日金曜日
春を待つ
風のない穏やかな夜明け
利根川スーパー堤防を
飛ばしていると放射霧にであった。
日中暖められた地表が
夜間放射冷却にさらされて
地表近くの空気が冷えてできる春の霧。
朝日を背負って河の流れのように
ゆっくり空気の流れにたなびいている。
日の出直後から2時間ほどの現象は
自然が私たちに確実な春の訪れを告げている。
tsukasa
2013年2月18日月曜日
シネパトス
銀座にある名画座シネパトスが3月いっぱいで閉鎖になるという。私自身はここで映画を見た事がないが、三原橋地下街にあってブランド街と化した銀座に昭和の忘れ物のような雰囲気がいい。最後の上映作品はシネパトスを舞台として製作された樋口尚文監督作品 『インターミッション』だそうだ。何処もシネコンばかりになってしまった今、名画座に浸る最後の機会かもしれない。 YN
2013年2月17日日曜日
2月WS:テーブルフォト
2月のワークショップ、
テーブルフォト〜料理や小物を撮ろう〜の写真を早速アップ!
素敵な雰囲気のキッチンで、
ワイワイ喋りながら料理を作って、
楽しい&美味しい時間でした。
メニューの3品、どれも美味しかったです!
・ベーコンと菜の花のトマトソースパスタ
・たらこのクリームパスタ
・バジル&モッツァレラ&トマトのイタリアンカラーサラダ
長坂先生曰く、
美味しそうに撮るポイントは、
逆光・絞りは開放ぎみ、だそうです。
個人的には色々と気付きがあって勉強になりましたが、
おいしそうに撮れてるでしょうか?(笑)
Kambara
2013年2月15日金曜日
小江戸、倉の町
埼玉は東京のベットタウンとして魅力の無いダサイタマと揶揄されていたが、最近はそうとも言えなくなっている。訪ねたのが平日の昼間だというのに観光客も多いのに驚いた。川越は倉の町として親しまれて久しく、住民の転入も増えているそうだ。
地方を歩いて魅力のある町はどこも、古い町並みを大事にしている所が多い。東京など大都市は利便性を追求して、新しい建築物が懐かしい風景を消して行く。経済活動だけでない価値観で都市を考えるないと住民は愛情を持って住み続けることはできないだろう。
川越について残念だと感じたのは歩道の整備が悪く、自動車がひっきりなしに通るので危なっかしい所だ。迂回路もしくは、交通の時間制限を設けるなどしてはどうだろうか。
川越訪ねた折にはぜひ、鰻をどうぞ召し上がれ。
YN
2013年2月13日水曜日
富岳水景
気温0度、水温5度。
乾燥しきった真冬の空の下
東京湾にそそぐ河口に腰まで立ちこみ
2キロ先の木更津沖干潟を目指す。
風が北向きに変わり闇が視界を奪うころ
ふと西の空の下、水平線の上に真っ黒な富士
凍える指先に手持ち速度限界を感じながら
祈るようにシャッターを切った。
tsukasa
2013年1月14日月曜日
2013年1月7日月曜日
Whitehaven Beach
ここThe Whitsundaysは74つの島からなる大陸島です。
その中で最も大きなWhitsunday Islandには、Whitehaven Beachという世界でも有名?な白砂ビーチがあり潮の満ち引きで色鮮やかな景色になるそうです。残念ながら雨季に入っており曇り空でしたが、ありえない程の真っ白な砂浜でした。
makoto
2013年1月6日日曜日
2013年1月5日土曜日
記憶に残る景色。
新年、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします!!
すっかりご挨拶が遅れてしまいました:)
写真は、2012年最後の日に撮影した、日の出直前の写真になります。
場所は、以前も撮影写真を投稿したことがある橋杭岩(和歌山県串本町)になります。
太陽が昇る前のほんの一瞬(おそらく時間にして1〜2分)の景色でしたが、何ともいえない景色でした。
2013年は、人に伝えたい一瞬をもっとうまく切り取れるように精進できればと思います。
2013年が皆様にとって幸せいっぱいの一年でありますように!
Kanako
2013年1月2日水曜日
獅子舞のご利益
獅子舞は幸せを招くと共に厄病退治や悪魔払いをしてくれ
獅子に頭をかまれると、その年は無病息災・元気で過ごせる
という言い伝えがあります。
獅子に頭をかんで欲しいけれども
少し怖い、
でも
獅子の「口の中」への興味の方が勝ったようで
しきりに見上げて覗き込む子供たちでした。
増井



















